ライブカメラで見てみたが、
まだ、水が足りない。
この春は水不足だ、
棚田の枚数は2003年頃に中央列の棚田が消滅してしまった、
その頃から早朝撮影は控え目にしている。
それにしても、まだ水が足りない。
日々の生活を気ままにつづった日記帳
ライブカメラで見てみたが、
まだ、水が足りない。
この春は水不足だ、
棚田の枚数は2003年頃に中央列の棚田が消滅してしまった、
その頃から早朝撮影は控え目にしている。
それにしても、まだ水が足りない。
里の風景 Digital Edition [小寒]
野焼きが行われていたので5分程度、撮影
里の風景は久しぶりの更新です。
大山千枚田の中央部が農家の高齢化による耕作放棄により梅木を植えられ、
大山千枚田の風景が一転してから撮影が停滞気味ですが、
少しずつ再開しようかと思っています。
それでも、一昔に比べると大山千枚田の風景は違います。
明らかに昔の方が良かった。
大山千枚田が復活してから、2003年頃までの風景が非常に良かった。
中央部か04年から耕作しなくなり、朝焼けの景色が思い通りに行かなくなった…
これにより、朝景色の風景を余り撮らなくなってしまった。
今の現状は、
やはり農家の高齢化により周辺の棚田も減少気味です。
一昔の前の大山千枚田は今よりも良かった。
今はかなり変わってしまった感じがする。
撮影の再開はどのような景色が撮れるか分かりません。
昔に比べて、耕作放棄による景色的な制限があるからです。
「里の風景」公開初期は、
まだ、デジカメは600万画素程度で圧倒的に中判画質の方が上だった。
それから8年ほど時が過ぎ状況が変わり、
デジカメ画質も良くなり、コスト・シャッターチャンス的にもデジカメの方が有利になった。
「里の風景」はフィルム判からデジタル判へ移行の時期を迎えている。
デジタルでも構わないだろう。
むしろデジタル判の方が今後は有利である。